図案家の登場―近代京都と染織図案Ⅲ―

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明治時代後期から昭和時代初期の京都では、着物の新しい図案(デザイン)が注目されるようになりました。
図案家が登場して、斬新なデザインを次々と生み出していきました。その多様な表現をご覧いただきます。

イベント開催日 2019年08月26日(月)~2019年10月06日(日)
休館日:日曜、祝日
10:00~17:00(入館は16:30まで)
イベント開催場所 京都工芸繊維大学美術工芸資料館
住所:京都市左京区松ヶ崎橋上町
料金
※一般200円、大学生150円
主催者 京都工芸繊維大学美術工芸資料館
お問い合わせ先 京都工芸繊維大学美術工芸資料館
京都市左京区松ヶ崎橋上町

TEL 075-724-7924
URL: http://www.museum.kit.ac.jp/index.html
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