イベント一覧

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通常は廊下からのところ、大広間四の間に入室いただき、障壁画(模写)や天井画、欄間彫刻を間近で鑑賞いただけます。

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二の丸御殿大広間 四の間障壁画《松鷹図》は二条城二の丸御殿を代表する障壁画です。今回は、9年ぶりに、四の間の西、南、東面の障壁画を、御殿での配置を再現して公開します。

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期間中、マンガ家・竹宮惠子氏の画業50周年を振り返る展覧会を開催しています。

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海軍厨業管理教科書や「皇国の興廃この一戦にあり」
などとしたためた東郷平八郎直筆書のほか、連合艦隊旗艦戦艦「三笠」の模型、海軍要港部司令官務服、舞鶴鎮守府官舎模型など貴重な資料を展示しています。

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秘蔵「竹取物語襖絵(」玉井芳泉氏作)、「 竹取物語屏風絵」(Ruiico氏作)、「竹取物語絵巻」(アイルランド チェスター・ビーティ図書館所蔵)などを展示します。(館長による紙芝居、ギャラリートークも実施可。)

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つぶあん、抹茶、くりの生八つ橋3種類を生地づくりからチャレンジ。出来上がりはお土産に。

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砥石の原石を自分で磨いて砥石を作ります。小さいですが、本物の砥石なので、刃物研ぎに実際に使うことができます。
世界随一の日本の天然砥石をお楽しみください。

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化石・郷土資料館の魅力を再発見するミニ企画展を開催します。常設展示の化石に新たな解説を加え、夜久野の化石を改めて見直します。

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京都府で唯一の漆生産地・福知山市夜久野地域。1,300年もの昔から続いている漆かきの技術が今も伝えられています。夏場がシーズンの漆かきと、採取される「丹波漆」について、道具や漆液を展示して紹介します。

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京象嵌は、鉄生地に刻んだ細かい溝に純金・純銀をはめ込み、表面を漆で仕上げる京都の伝統工芸品。漆黒に映える金銀の繊細な美しさは正に職人技です。熟練の匠の技を間近でご覧ください。

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国民的詩人であり、童話作家である宮沢賢治。しかし彼の作品は非常に難解であるともいわれます。展示では、他館では見ることのできない賢治の思想と日蓮聖人とのつながりや作品に与えた影響を紹介します。

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賞の理念や受賞者の功績をわかりやすく紹介。写真パネルをはじめ、手紙やゆかりの品々、研究資料、書籍などを幅広く展示しています。

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くみひも師で唯一、人間国宝の故 深見重助の未公開作品を含め、展示します。

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京都の種苗メーカーである「タキイ種苗」のご協力の下、「タネ」に関する最新の知見を応用した展示品等を期間限定で公開します。解説員による楽しい演示実験も行います。

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2019年に創立380周年を迎えた龍谷大学。本願寺歴代宗主の蔵書である「写字台文庫」、大谷探検隊の将来品、近世・近代の絵巻物や版本など、その長い歴史の中で蓄積された貴重な資料を展示します。

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竹の資料館に竹林とかぐや姫が出現!? 特設の竹林風景幕を背に、等身大顔出しパネルを設置します。かぐや姫になって撮影してみましょう。

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洛中と洛外を分けた豊臣秀吉の御土居跡の調査成果を紹介するとともに、平成30年度(2018年度)京都市有形文化財に指定された「御土居跡西九条周辺出土品」を中心として展示し、周辺に住んだ人々の暮らしをご覧いただきます。

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展示機会の少ない収蔵資料を公開します。今回の展示では、大和絵の特色を色濃く残す、鮮やかで華やかな鉄道が描かれた石版画や引札、双六を中心に、町並みや世相が描かれた資料も公開します。

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上林三入本店に宛てられた大名からの古文書を特別に展示しています。普段は非公開の古文書を特別に展示します。

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桃山絵画の傑作「豊国祭礼図屏風」や「鉄燈籠」などの重要文化財をはじめ、豪華な高台寺蒔絵が施された調度類などの美術工芸品や、秀吉公や豊臣家ゆかりの資料など、貴重な展示をご覧いただけます。

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