イベント一覧

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つぶあん、抹茶、くりの生八つ橋3種類を生地づくりからチャレンジ。出来上がりはお土産に。

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砥石の原石を自分で磨いて砥石を作ります。小さいですが、本物の砥石なので、刃物研ぎに実際に使うことができます。
世界随一の日本の天然砥石をお楽しみください。

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化石・郷土資料館の魅力を再発見するミニ企画展を開催します。常設展示の化石に新たな解説を加え、夜久野の化石を改めて見直します。

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京象嵌は、鉄生地に刻んだ細かい溝に純金・純銀をはめ込み、表面を漆で仕上げる京都の伝統工芸品。漆黒に映える金銀の繊細な美しさは正に職人技です。熟練の匠の技を間近でご覧ください。

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国民的詩人であり、童話作家である宮沢賢治。しかし彼の作品は非常に難解であるともいわれます。展示では、他館では見ることのできない賢治の思想と日蓮聖人とのつながりや作品に与えた影響を紹介します。

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賞の理念や受賞者の功績をわかりやすく紹介。写真パネルをはじめ、手紙やゆかりの品々、研究資料、書籍などを幅広く展示しています。

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京都の種苗メーカーである「タキイ種苗」のご協力の下、「タネ」に関する最新の知見を応用した展示品等を期間限定で公開します。解説員による楽しい演示実験も行います。

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2019年に創立380周年を迎えた龍谷大学。本願寺歴代宗主の蔵書である「写字台文庫」、大谷探検隊の将来品、近世・近代の絵巻物や版本など、その長い歴史の中で蓄積された貴重な資料を展示します。

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竹の資料館に竹林とかぐや姫が出現!? 特設の竹林風景幕を背に、等身大顔出しパネルを設置します。かぐや姫になって撮影してみましょう。

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洛中と洛外を分けた豊臣秀吉の御土居跡の調査成果を紹介するとともに、平成30年度(2018年度)京都市有形文化財に指定された「御土居跡西九条周辺出土品」を中心として展示し、周辺に住んだ人々の暮らしをご覧いただきます。

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展示機会の少ない収蔵資料を公開します。今回の展示では、大和絵の特色を色濃く残す、鮮やかで華やかな鉄道が描かれた石版画や引札、双六を中心に、町並みや世相が描かれた資料も公開します。

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上林三入本店に宛てられた大名からの古文書を特別に展示しています。普段は非公開の古文書を特別に展示します。

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桃山絵画の傑作「豊国祭礼図屏風」や「鉄燈籠」などの重要文化財をはじめ、豪華な高台寺蒔絵が施された調度類などの美術工芸品や、秀吉公や豊臣家ゆかりの資料など、貴重な展示をご覧いただけます。

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昭和30年代(1955年~1965年)に網野高校郷土史研究部により発掘調査された学史的に貴重な浜詰遺跡、松ヶ崎遺跡、相谷古墳などの出土遺物を、当時の調査風景を写した写真とともに紹介します。

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ほとんど知られることのなかったウズベキスタン抑留について展示とミュージアムトークを行います。抑留から東京オリンピック2020でのウズベク選手団受け入れまでの軌跡を辿ります。

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昭和28年(1953年)は全国的に水害が多発し,府内でも8月の豪雨災害,9月の台風13号と被害が相次ぎました。天ヶ瀬ダム竣工55周年にちなみ,ダムの建設とそのきっかけとなった昭和28年災害について,当時の記録写真などにより紹介します。

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常設の展示品のほかに、本期間中限定の菊の模様を施したお弁当箱を特別展示しています。博物館見学の後は、お庭が見えるお席でゆっくりとおくつろぎください。

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北海道アイヌ人形に始まり、男鹿半島のなまはげ人形、南部の鹿踊人形、高山の屋台、箱根の組木細工、伊勢神宮御用材お木曳車、お面、御神刀、舟、達磨、絵馬、独楽等、多種多数が並びます。

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福知山市内でも最も古い町屋を活用した施設で、浸水時の荷揚げ用滑車など、様々な水害に対する知恵が垣間見えます。

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社会をエコロジーの視点で鋭く端的に表現するハイムーン氏の環境マンガの特別展です。社会、環境、そして私たちのライフスタイルの変遷について、マンガを通じて考えてみませんか。

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