イベント一覧

No Image

今年(2019年)は、1889年に第三高等中学校が大阪から現在の京大本部構内に移転してから130年になります。
この機会に、京都大学吉田キャンパスの歴史を振返ります。

詳細はこちら
No Image

京都の染織にかかわる伝統産業の職人さんによる貴重な技を間近で見ていただくことができます。

詳細はこちら
No Image

駅の新設、路線の延伸、新車両の登場、車両の引退など「ハレの日の鉄道」をテーマに収蔵写真を展示します。

詳細はこちら
No Image

今、大人気の伊藤若冲や長沢芦雪など、様々な日本画家によって描かれた鳥の絵を集めた展覧会です。
毎週土日の10:30からは学芸員による解説もあります。

詳細はこちら
令和元年度セカンドライフをいきいきと生きる~左京・からだの学校~

本事業は,健康の維持・増進のための知識・情報の提供と,新たな仲間づくりなど左京区在住の定年後世代の方々がいきいきと暮らせることを応援するために,平成29年度から実施し,これまで総勢156名が卒業されました。
 今年度も,下記のとおり受講生を募集しますので,お知らせいたします。
 なお,今回3期生が最後の募集となります。たくさんのご応募をお待ちしています。

詳細はこちら
No Image

芸術の発展に貢献する場として活用してほしいという印象の意志を受け継ぎ、現代活躍している作家に発表の場を与えるもので、今回で12回を迎えます。日本画家で日展で活躍している河村氏を取り上げます。

詳細はこちら
No Image

京都帝国大学教授の比企忠が100年前に日本中、世界中から集めた貴重な鉱物コレクションを特別公開します。地球が作り出した美しい鉱物の世界をお楽しみください。展示解説や講演会も予定しています。

詳細はこちら
No Image

18世紀の宮廷服や20世紀初頭の紳士服といった歴史的な衣装類から現代の衣服まで約90点を中心に紹介しつつ、私たちとファッションの関わり方について見つめ直します。

詳細はこちら
No Image

京都東山の南禅寺を30年かけて描いた魂の風景とも言える作品群に囲まれた会場は、特別な空間と時間を演出しています。アートフル&サウンドフルな企画をお楽しみください。

詳細はこちら
No Image

天然の素材(蔓-かずら-)のありのままの形を活かして作った、まさに世界でただひとつの和紙灯篭展です。

詳細はこちら
No Image

古来より伝わる素材を使用し、伝統を受け継ぐ熟練した講師の指導のもと、希望に応じて色紙、便せん、賞状などの製作体験ができます。

詳細はこちら
No Image

「カワイイ」「サムライ」「デザイン」「黄金」「四季」「富士山」などのキーワードを通して、ニッポンのビジュツを俯瞰的に横断します。絵画、浮世絵、漆工、刀剣など日本美術の豊かさに触れる絶好の機会になるでしょう。

詳細はこちら
No Image

明治時代後期から昭和時代初期の京都では、着物の新しい図案(デザイン)が注目されるようになりました。
図案家が登場して、斬新なデザインを次々と生み出していきました。その多様な表現をご覧いただきます。

詳細はこちら
No Image

明治時代後期から昭和時代初期の京都では、着物の新しい図案(デザイン)が注目されるようになりました。図案家が登場して、斬新なデザインを次々と生み出していきました。その多様な表現をご覧いただきます。

詳細はこちら
No Image

タカハシ‘タカカーン’セイジ氏、関川航平氏、山中suplexの3組のアーティストが、リレー形式で、それぞれ約10日ずつにわたり、ギャラリー北・南に、実験をもちより実践を試みます。

詳細はこちら
No Image

本展では、ポーランド人の浮世絵コレクター、ジョルジュ・レスコヴィッチ氏所蔵の、渓斎英泉と歌川広重が分担して描いた初摺の「木曾街道六拾九次」全図などを紹介。美術館にいながら日本の名所をめぐり、さらには鈴木春信や喜多川歌麿の美人画、東洲斎写楽の役者絵などを通して、粋な江戸の雰囲気をお愉しみください。

詳細はこちら
No Image

本展では、ポーランド人の浮世絵コレクター、ジョルジュ・レスコヴィッチ氏所蔵の、渓斎英泉と歌川広重が分担して描いた初摺の「木曾街道六拾九次」全図などを紹介。美術館にいながら日本の名所をめぐり、さらには鈴木春信や喜多川歌麿の美人画、東洲斎写楽の役者絵などを通して、粋な江戸の雰囲気をお愉しみください。

詳細はこちら
No Image

閉館中にも京都市美術館所蔵の名品を鑑賞いただける貴重な機会です。「動物パラダイス」をテーマに、竹内栖鳳、六代清水六兵衞、山口華楊らが表現した愛らしい動物たちの作品群をお楽しみいただけます。

詳細はこちら
No Image

ICOM京都大会のテーマは「文化をつなぐミュージアム―伝統を未来へ―」です。本展覧会では、このテーマに沿って、京都府の文化遺産や景観がどんな歴史を経て、いかなる価値が見出され、現代に継承されてきたのかを紹介します。

詳細はこちら
No Image

織部が仕えた信長・秀吉・秀頼や、武将たちが愛蔵した茶道具・会席具や刀剣・甲冑まで展示。新発見の本阿弥光悦作の赤筒茶碗 銘「有明」・信長茶会記・秀吉所用の虎枕、朝鮮出兵持帰の虎の頭などを初公開します。

詳細はこちら