イベント一覧

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「カワイイ」「サムライ」「デザイン」「黄金」「四季」「富士山」などのキーワードを通して、ニッポンのビジュツを俯瞰的に横断します。絵画、浮世絵、漆工、刀剣など日本美術の豊かさに触れる絶好の機会になるでしょう。

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明治時代後期から昭和時代初期の京都では、着物の新しい図案(デザイン)が注目されるようになりました。
図案家が登場して、斬新なデザインを次々と生み出していきました。その多様な表現をご覧いただきます。

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明治時代後期から昭和時代初期の京都では、着物の新しい図案(デザイン)が注目されるようになりました。図案家が登場して、斬新なデザインを次々と生み出していきました。その多様な表現をご覧いただきます。

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タカハシ‘タカカーン’セイジ氏、関川航平氏、山中suplexの3組のアーティストが、リレー形式で、それぞれ約10日ずつにわたり、ギャラリー北・南に、実験をもちより実践を試みます。

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本展では、ポーランド人の浮世絵コレクター、ジョルジュ・レスコヴィッチ氏所蔵の、渓斎英泉と歌川広重が分担して描いた初摺の「木曾街道六拾九次」全図などを紹介。美術館にいながら日本の名所をめぐり、さらには鈴木春信や喜多川歌麿の美人画、東洲斎写楽の役者絵などを通して、粋な江戸の雰囲気をお愉しみください。

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本展では、ポーランド人の浮世絵コレクター、ジョルジュ・レスコヴィッチ氏所蔵の、渓斎英泉と歌川広重が分担して描いた初摺の「木曾街道六拾九次」全図などを紹介。美術館にいながら日本の名所をめぐり、さらには鈴木春信や喜多川歌麿の美人画、東洲斎写楽の役者絵などを通して、粋な江戸の雰囲気をお愉しみください。

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ICOM京都大会のテーマは「文化をつなぐミュージアム―伝統を未来へ―」です。本展覧会では、このテーマに沿って、京都府の文化遺産や景観がどんな歴史を経て、いかなる価値が見出され、現代に継承されてきたのかを紹介します。

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織部が仕えた信長・秀吉・秀頼や、武将たちが愛蔵した茶道具・会席具や刀剣・甲冑まで展示。新発見の本阿弥光悦作の赤筒茶碗 銘「有明」・信長茶会記・秀吉所用の虎枕、朝鮮出兵持帰の虎の頭などを初公開します。

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京都市指定文化財の中から、初公開の絵画・仏像などの美術工芸品を中心に紹介します。修理後初公開となる作品もあわせて展示。京都を象徴する貴重な文化財の数々を、この機会にご覧ください。

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唐物・高麗から和物まで、年代や産地によって様々な特徴・魅力を持つ茶碗。その中から選りすぐりの茶碗をわかりやすく紹介・展示します。個性豊かなあらゆる茶碗、一堂に会す貴重な機会をお楽しみください。

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伝統工芸の技を活かしつつ、新しい取り組みにも積極的にチャレンジしている現代京都の名工を紹介します。布目象嵌、和紙、京提灯などが織りなす新鮮な美と技の世界をお楽しみください。

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大好評企画の第4弾!立命館大学の学生と留学生が、収蔵資料や図書などから国際色豊かな平和ミュージアムの魅力をお伝えします。(日・英対応)

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考古・民俗・仏教・大学史などのテーマを期間ごとに入れ替える平常展示を行っています。特に今年からは、文化・信仰がいきづく「地域」への視座が加わりました。まずはミュージアム周辺からー嵯峨野学事始!

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