イベント一覧

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楽しい小物づくりのひとときをご一緒に!今回は仕切りのあるポーチを作ります。

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前半はゲームやレクリエーションを取り入れた脳のトレーニングをします。後半は折り紙で指先を使って折り紙を楽しみます。どちらか一方の参加でもOK!

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京都市下京老人福祉センター 介護予防講座「脳いきいき健康クラブ」

認知症を予防するトレーニングや健康に関するミニ講話など、様々な内容で参加者の心身の健康維持を図っています。参加者同士、楽しく交流したり仲間づくりの場になっています。

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平成29年度「京都市骨髄バンク推進キャンペーン」

京都市では,骨髄バンクについて,ドナー登録会をはじめ様々な啓発活動を展開しています。

この度,10月の骨髄バンク推進月間の取組として,コトチカ広場(地下鉄京都駅構内)において,ドナー登録会を行うほか,ラジオの公開放送,音楽演奏及びパネル展示等を通じて,わかりやすく骨髄バンクを紹介する「京都市骨髄バンク推進キャンペーン」を開催しますので,お知らせします。

【内容】
(1) イベント
  ア KBS京都ラジオ公開放送による
    骨髄バンクについての情報提供
    進行:森谷威夫氏(KBS京都アナウンサー),
       岩井万実氏(KBS京都ラジオパーソナリティ)
  イ 音楽演奏
     出演:FUN-KOROGASHI(ふんころがし)他
  ウ 啓発パンフレットや啓発物品の配布
  エ 啓発パネルの展示

(2) 骨髄バンクドナー登録会 
   京都府赤十字血液センターの「献血ルーム京都駅前」と連携して,ドナー登録会を実施します。

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"日本では超高齢化社会を迎え,世界に誇る長寿国になっています.しかし,健康上の問題がない状態で日常生活を送れる期間を「健康寿命」と呼び,内閣府の調べでは「平均寿命」との間に男性で約9年,女性で約13年の差があります.
自立度の低下や寝たきりによる要支援・要介護状態は,健康寿命を縮める要因でありその原因の第1位は,運動器の障害で約25%を占めています.運動器の障害のために移動機能の低下をきたした状態を「ロコモティブシンドローム:運動器症候群」(以下 ロコモ)と呼び,その予備軍も含めると4,700万人が相当すると推定されています.その病態について専門科の医師よりわかりやすく解説をしていただきます.
 また,骨粗しょう症の診断に欠かせない骨密度測定について,いろいろな測定方法の違いや測定精度の問題を紹介し,変形性関節症の早期発見に必要なX線撮影について「立位荷重」での撮影意義や,また多方向での撮影が増え被ばくによる不安がありますが,本学会が行っている被ばく線量の調査結果を踏まえて,撮影装置(検出器)のディジタル化による被ばく線量最適化の実践を紹介し,安心かつ安全に検査を受けていただけることを十分に理解していただくことを目的としています.
ロコモに関する正しい知識の普及と予防意識の啓発が,運動器の障害による寝たきりや要介護に至る要因を未然に防ぐ効果が高いことと,高齢者だけでなく20代の若者もロコモについて不安を感じていることが判っています.予防意識を向上させて,早期発見のために整形外科専門医を受診し,安心して放射線検査を受けていただける機会となることを切望するとともに,市民の皆さまの医療知識の啓蒙に貢献できれば幸いです.多くの市民の皆様のご参加をお待ちしています."

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出張型「いきいき筋トレ教室」

ご近所さんや気の合う仲間,老人会など5名以上が集まれば,ヘルスピア21の健康運動指導士が地域に出張して,ロコモ予防の筋トレ教室を行います。
※継続して行う教室ではありません。
※公民館や集会所等の地域の運動スペースを準備してください。

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大政奉還150周年記念 京都幕末維新を歩こう!京都ガイドマップスタンプラリー

京都市内各地域にある幕末維新ゆかりの史跡や人物など,各地域の持つ魅力を掘り起こし,市内外に広く発信する「京都幕末維新を歩こう!京都ガイドマップ」を発行するとともに,各地域間の周遊促進を目的としたスタンプラリーを実施します。

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