イベント一覧

京都市上京老人福祉センター「笑顔士ヨーガ&ハッ・ダンス&パピプペポダンス」

お腹から声を出して、心も身体もすっきり!

詳細はこちら
No Image

帯に使用する絹糸でタッセル型チャームを作ります。モノづくりの楽しさと織り糸の素材を活かしたワークショップです。こちらは要予約です。

詳細はこちら
No Image

日本民話の中の人物(桃太郎・浦島太郎・金太郎・海彦や山彦など)とともに、歴史物語や歌舞伎の中の人物(義経と弁慶・静御前・俵藤太・小鍛冶・小野道風・太田道灌など)や動物たちも展示します。

詳細はこちら
No Image

世界最高の織技術、1800口織ジャガードを駆使して、先人が遺した名作を国内外の作品を問わず西陣織で精緻に織り上げました。様々な織の世界をお楽しみいただけます。

詳細はこちら
No Image

普段見ることができない品目の職人の実演を複数集中的に実施します。長い歴史の中で培われてきた職人の技をこの機会にぜひご覧ください。

詳細はこちら
No Image

フェノロサも絶賛した国宝「北野天神縁起絵巻(承久本)」をはじめ、天神美術の殿堂と称される当宮の至宝を一挙公開します。9月6日、9月7日は、学芸員による展示案内も行います。

詳細はこちら
No Image

木材を活用した作品(木口版画、オルゴール)を展示します。木の特徴や木目を活かした作品です。

詳細はこちら
No Image

京都府ミュージアムフォーラム、小規模ミュージアムネットワーク(小さいとこネット)、はにコット実行委員会のコラボでお届けする、各地の博物館紹介やオリジナルミュージアムグッズの販売を行う特別イベントです。

詳細はこちら
スマイルyogaエクササイズ

朝の新鮮な空気をたくさん吸って、ヨガの簡単な動きで体をほぐしたり、日頃あまり使わない筋肉を動かして心も体もリフレッシュしてみませんか。
伏見区役所と大手筋商店街の間にある「南部児童公園」で令和元年から、毎月第2土曜日にプロのインストラクターの指導により定期的にyogaエクササイズを開始します。参加費無料で、30分間程度なので気軽に体験して頂けます。
お一人でも、ご友人とでも、ご家族連れでも、どなたでも楽しんでいただけます。もちろん、お子さんは公園内で遊んで頂けますので、ご家族みなさんでお越しください。

詳細はこちら
No Image

源頼政の様々な顔に注目して初公開を中心とした資料を展観します。鵺退治を中心とした武家の側面、昇進のきっかけにもなった歌才の側面など歴史学や民俗学的な側面に至るまでを俯瞰する今までにない展覧会です。

詳細はこちら
No Image

堂本印象が昭和15年(1940年)に手がけた大阪の四天王寺五重宝塔の絵画は、戦火により焼失してしまいました。今回
は、まぼろしとなった四天王寺宝塔の遺された下絵を一挙に展示します。また、印象旧蔵の仏像も特別展示します。

詳細はこちら
No Image

即位の礼の大饗にて披露される舞装束について紹介します。

詳細はこちら
No Image

平安時代に内裏や平安京で行われた年中行事に焦点をあて、絵巻などを取り上げながら華やかな宮中の世界を紹介します。協力:京都市歴史資料館

詳細はこちら
No Image

世界最古のオルゴールから現在のオルゴールまで、少女のオートマタ、シンギングバード、宝飾品の特集です。

詳細はこちら
No Image

漢字迷路・漢術房に参加して、漢字忍者を目指そう!京都・祇園の地に伝わる「秘伝 漢術の書」(巻物)。中国
からつたわったという漢術を体得するために漢字迷路・漢術房で修業して、漢字忍者になろう!

詳細はこちら
No Image

3,000年前の中国の瓦から,朝鮮半島,日本の瓦の歴史をみていきます。それら瓦から城陽市の古代寺院の位置付けを探ります。また,ヨーロッパなどのアジア以外の瓦も展示するため世界の瓦を見ることができます。

詳細はこちら
No Image

南山城地域の特徴ある民具を多数保有しています。平成30年度(2018年度)に柿渋生産用具や桶屋道具などが,京都府暫定登録文化財に登録されたことを機会として特徴ある民具を展示し,生活文化の地域的な特徴を紹介します。

詳細はこちら
No Image

11:00より館長・小泉芳孝氏による講演「空海の真意」、13:00より小泉芳孝氏とRuiico氏のコラボ「世界の民俗見て歩き」、14:00より絵本画家・Ruiico氏による講演「竹取物語作品作り」、15:00より対談と交流会を行います。※毎回テーマを変え、15回の連続講座を開催。

詳細はこちら
No Image

大正時代から昭和中期までの、涼やかな夏の文様に、水の流れや風の音など、目や耳で夏の涼しさを感じた日本人の感性をご覧いただきます。

詳細はこちら
No Image

大正時代から昭和中期までの、涼やかな夏の文様に、水の流れや風の音など、目や耳で夏の涼しさを感じた日本人の感性をご覧いただきます。

詳細はこちら